担当: 株式会社フューチャーフロント 代表取締役 進藤 大輔
2013年12月25日(水)に訪問。代表の濱松様と面談。
弊社より、製品概要、価格などをご説明。
同法人が「東京ユネスコクラブ」として認証された団体であり、濱松様の人脈の中に潜在的顧客があるものと思料。
濱松様より
・ハードルは高いが日本ユネスコの認証を取れれば、製品の一部にユネスコマークをつけて、推奨品とすることができる。
・そのためには、それなりのプレゼンテーションが必要になる。
・製品にユネスコマークを入れるには、実証データの提出など、ヨロズヤ様にやってもらうことが出てくる。
・製品は良さそうなので、日本ユネスコの認証を取りたいということであれば、評議員の一人として支援する。
・日本ユネスコの認証を取るのはかなり難しいので、
第一段階として、東京ユネスコクラブの賛助企業としてPRしていく方法がある。
・東京ユネスコクラブの賛助企業になるのは、フューチャーフロント社で良いのではないか。
そうすれば、フューチャーフロント名義で発行するパンフレットなどには、ユネスコマークを入れることができる。
・どちらの方法を取るにしても、1台売上げにつき何パーセント寄付してもらえるかを出してほしい。
東京ユネスコクラブの賛助企業になるのは、展示会に出展するのと同じようなことなので、
宣伝効果を検討の上、連絡することを約束。
環境維新隊の活動の様子を見て、濱松様の人脈の中で顧客の掘り起こしができそうだと判断した際には、
賛助企業になるかもしれないと回答。
各県にユネスコクラブがあるはずなので、それらに働きかけるのも一手であると思料。
以上